一応、家族全員に見えない世界で抗体を作ってあります。 見えないチカラを求めていない人、不満の多い人は抜け落ちると思いますが。 何か問題が起きた時、自分なりに原因を探し出すことはできますが、子供が鏡となって親自身の問題を教えてくれているということを知る必要があります。...
「自信」「感謝」「覚悟」「お陰様」「素直」をMAXで○○さんに入れました。 見えない世界を掃除して改善できる、この価値観を最大に高めて頂けたら嬉しいです。 ・自然の力の応援を得て、自分の理想を手にする ・自然の力を使えるようになって、人々を助ける ・自然の力を紹介して人々を助ける...

がんばる、我慢する、耐える… 間違っていることを自分が自分に教えてくれているようなものです。 どの道を選んでも自由です。 しかし選んだ道の結果は自分で受け止める覚悟が要ります。 最悪とまではいかなくても、良くない状況の時こそ、方向転換や考え方や行動を変えるチャンス!! とも言えます。...
でも、だって、そうは言っても…と、 決めきらない人は言い訳を言い、行動しないので何も起こりません。良い事が起きないのを人のせい、家族のせい、環境のせい、社会のせいにして、不満、イライラ、焦り、怒り、嫉妬・・・ さらにその先に貧乏、病気、破綻・・・ 何もかも、誰かのせいではなく自分のせい。 起きることは全て自分がやっています。...

これから毎日、見えない世界をキレイにさせて頂きますが、維持していくかどうかは○○さん次第です。 現状に問題があるという事は、今までとは違う考えに切り替える気持ちが必要となります。 まず、○○さんは 愛する順番の 1番に家族(子供さん) 2番に仕事(理想) がきています。...
思うこと · 2020/10/05
以前、自然栽培の農場で知り合った方が4冊目の本を出版された。 当初から自分を信じる力が並外れた人だと知っていたが、やり続けて多くの成果につながっているようだ。 自分の実体験、経験を基にここまでの考察に至ってみえることが本当に素晴らしいと思う。 ただ、この段階に行くために、私は見えない世界で底上げをして、人を救いたいと思っている。...

いろいろな改善 · 2020/10/01
潰瘍性大腸炎で長年苦労してきた末に、大腸を摘出した友人はその後も時々体調が悪くなる。8月中旬に私が声を掛けたこともあり、一か月間の「自然の力」による浄化を依頼された。その間、気持ちは穏やかになっていたようだが、症状は和らいでもまだ違和感が少し残っていたようだった。9月末まで浄化はしたが、「また悪くなったらお願いします」ということで浄化の継続は頼まれなかった。「これは病気治しの力ではないので・・・」と念を押しておいたが、やはり人は辛い症状があるときにだけ、〝何とかしてほしい〟と藁をもつかむ思いになってはみるものの、自分にその症状の原因があるのだから、自分の考え方を変えようという〝本気〟にはならないようだ。 ピンチは大いなるチャンス! なのだけれど・・・  それが、なかなか伝わらない。 自分は何も悪いことなんてしていない! 自分がなぜ変わらなくてはいけないのか!? 自分の考え方を変えれば、この病気が治るなんて、ありえない! 病気の原因は私のせいではない! 今すぐ助けて! 誰か何とかして!!!  っていう人が大多数なんだろうな~~~。 見えない世界は瞬時によくなるのに、それを自分で瞬時に壊すから、よい結果を見ないまま終わってしまう。 100%完治を感じなくても70%改善したのなら、そのことを喜んで前向きに進んでもらえればよいのだけれど。 残念。。。
いろいろな改善 · 2020/09/12
新しい風が入って抜けていくイメージで、身体全体、症状のある部分、土地、家や所有物、お金、思考に至るまで、ありとあらゆるものを対象にして、入る穴と出る穴を開けて、見えない世界を改善している。 不調を感じる対象をチェックすると間違いなく穴が塞がっている。 中が淀んでしまい、いろいろなことに支障をきたす。...

思うこと · 2020/09/01
個人的に興味深い発見をした。 10年以上前、何かのきっかけで自分の心が清々しい気持ちになれた時、当時は知らなかったヴァイオリンの名曲「シャコンヌ」を聞いて、涙が溢れて止まらないほど感動したことがあった。多くのヴァイオリニストが「シャコンヌ」を演奏しているのを知って、プロがこの曲を演奏したくなる絶対的な理由があると感じた。...
思うこと · 2020/08/19
ほとんどの人は家族のため、お金のために生きているけれど、魂のために生きると決めてからはいろいろなことが全て上手くいくようになった。 時間に追われなくなった。 焦らなくなった。 不安がなくなった。 楽になった・・・。 体も10代、20代の若い時の感覚に戻りつつある。 小学生の頃得意だった徒競走、あの興奮する躍動感が度々思い起こされる。...

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